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| (1) |
夏羽織 ぼかし |
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透ける紗の羽織はぼかしの白の部分に、下のきものの十字絣がうつって風情があります。透けることを計算してきものや帯を合わせるのはなかなか難しいですが、ピタッとはまったときのなんともいえない満足感が夏のきものの醍醐味です。 |
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青白ぼかし紗長羽織(合繊・参考価格\40000) |
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白・十字絣サマーウール |
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青緑・からむし名古屋帯 |
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水色絽ちりめん |
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青磁色レース |
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白絽(合繊\500) |
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グレー縞花緒 |
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ビーズ(\1700) |
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| (2) |
夏羽織 金魚 |
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セオαという主にゆかたに使われている生地で作られた羽織です。大きな金魚と流水に萩の模様が大胆です。合わせるきものに悩みますが、羽織メインのコーディネイトにすると引き立ちます。
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流水に金魚柄小紋単衣羽織(合繊) |
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ベージュ・水玉サマーウール |
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トンボ博多半巾帯 |
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なし |
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なし |
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白絽(合繊\500) |
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小紋花緒下駄 |
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共布 |
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| (3) |
袷羽織 葵 |
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たっぷりとした古代ちりめんに上品な深い紫に、葵の葉と桜や楓、梅などがとりどりに描かれた絵羽模様の長羽織です。ぜいたくな部類に入るきものかもしれませんが、やはり憧れのため息が出ます。
(参考価格 \380,000+\19,000 仕立・羽裏は別途必要) |
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深紫・絵羽長羽織(注1・参考価格\380000+\19000) |
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クリーム・葵模様袷小紋(注1) |
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黒・唐草袋帯(注1) |
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黄土色ちりめん |
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朱金丸 |
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鳥の子色ちりめん(\2800) |
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黄土色くけ(\5800) |
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| (4) |
袷羽織 鮫小紋 |
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無地感覚で着られて合わせやすい鮫小紋柄の長羽織です。雨でも平気で、手軽に洗えるポリエステル素材です。羽裏は黄土色の無地。
(参考価格 \58,000+\2,900 仕立て上がり・羽裏代込) |
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黒・鮫小紋長羽織(合繊・参考価格\58000+\2900) |
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白・格子袷小紋(合繊) |
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黒・りんご塩瀬名古屋帯 |
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桜小紋 |
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桜小紋くけ |
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黒うさぎ小紋(注1) |
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黒くみひも(\5000) |
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| (5) |
袷羽織 菊矢絣 |
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表裏ともにポリエステル素材の羽織です。かなり長めで、裾にスリットがあり、脇と衿に中華ボタン風の飾りがついています。
(参考価格 \58,000+\2,900 仕立て上がり・羽裏代込) |
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黒・矢絣に菊模様長羽織(合繊・参考価格\58000+\2900) |
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黄ピンク・格子袷紬 |
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クリーム・矢絣京袋帯(合繊) |
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鶸色ちりめん |
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ピンク矢羽根丸 |
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白塩瀬(合繊) |
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小紋くけおだまき(羽織に付属) |
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| (6) |
羽織 |
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| カラシ色・市松半月取袷長羽織 |
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| 水色系ぼかし・紋紗長羽織 |
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| 青系ぼかし・長羽織 |
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| 黒ぼかし・羅織風長羽織 |
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【参考価格】
\330,000+\16,500仕立て上がり・ひも、羽裏代込 |
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【参考価格】
\180,000〈税込〉単衣・仕立て上がり
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【参考価格】
\198,000+\9,900仕立て上がり・ひも、羽裏代込
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【参考価格】
\380,000+\19,000仕立・羽裏は別途必要
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| 小さな四角の内がビロード加工されています。羽裏はひょうたん柄、小紋くけの羽織ひもつき。 |
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| ブルーグレーの縦縞ぼかしの紗の羽織は、袖付けの部分を組みひもで編んでいます。共布の羽織ひもは取外し可能。 |
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| 辻が花風の地紋が入った生地は色違い7色展開だそうです。羽裏はぼかし、組みひもおだまきの羽織ひもつき。結びかたはちょっとアレンジしてみました。ちょうちょ結びの長さです。
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| モノトーンのぼかし金加工。透ける素材ながら、秋・冬・春と長く着用できるそうです。 |
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